富士山の名水を使った自慢のお酒。是非、なだや株式会社でお求めください!

日本酒

おススメの日本酒

富士山の湧水で仕込み、仕上げました。
日本の名水で醸造されたており、水の違いをぜひともご堪能ください。

日本酒一覧

特別純米酒

吟味された酒米を40%以上磨き、米だけで醸し出しました。女性にもおすすめです。

特別純米酒

吟味された酒米を40%以上磨き、米だけで醸し出しました。女性にもおすすめです。

クリスタル富士山

富士山型の瓶にひとつひとつ手詰めした限定商品です。

特別本醸造酒

吟味された酒米を40%以上磨き少量のアルコールを加えて味を引き締めました。
味・香・コクのバランスが良くスッキリとした辛口で飲み口がよいお酒です。

純米吟醸金箱

富士山伏流水と厳選された米だけを使い、料理の味を引き立てるお酒です。全米日本酒鑑評会で金賞受賞歴のあるお酒です。

富士山にごり酒

富士山の雪のように白くスッキリとした甘さのにごり酒。女性にもおすすめです。

清酒富士山二二三

富士山の記念ラベルとして清酒に使用した限定商品です。

清酒富士山二二三ワンカップ

厳選された原料を富士山の伏流水を使用し、銘蔵笹一酒造の技術で醸造しました。すっきりとした味わいと爽快な飲みごこちは雄大な富士を連想できます。

純米酒アートラベル

吟味された酒米を磨き、米だけで醸し出しました。 穏やかな味と香りが料理の味を引き立て、女性にもおすすめのお酒です。

おススメの飲み方

日本酒は冷やして良し!燗して良し!常温で良し!と、どのような温度でも美味しく楽しく飲めるお酒です。

冷酒

冷酒

冷酒の飲み頃温度はビールなどと同じ7~10℃です。
容器ごと冷蔵庫に冷やせば、手軽に冷酒が楽しめます。
また吟醸酒などの酒質によっては10~15℃が飲み頃のものもあります。

冷酒のおいしい作り方
ポイント1

飲み頃温度は7~10℃。酒質によっては10~15℃もあります。

ポイント2

容器ごと冷蔵庫で冷やせばお手軽に楽しめます。

燗酒

燗酒

燗酒とは日本酒を40~60℃に温めることを燗と言いますが、50℃前後を熱燗、40℃前後をぬる燗と言い、その中間の45℃前後を適燗(または上燗)と言います。
温度にとらわれず、ご自身が美味しいと感じる温度にして飲むのがベストです。

燗酒のおいしい作り方
ポイント1

お酒をとっくりの九分目まで入れ、注ぎ口にラップをする。

ポイント2

鍋にとっくりの半分まで浸かる水を張ります。とっくりを取り出し水を沸騰させる。

ポイント3

沸騰したら火を止め、とっくりを浸す。お酒がとっくりの口まで上がったらとっくりをもちあげ、とっくりの底に指を当て、やや熱いと感じたらちょうどよい燗です。

常温

常温

常温で飲むことを「ひや」と言いますが、その時の常温と同じ温度というのではなく、夏は少し冷やして、冬は少し温め、15~20℃くらいの温度が「ひや」の飲み頃温度です。
そのお酒の本来の味がわかることから、酒通の方に好まれます。

常温(ひや)のおいしい作り方
ポイント1

季節により、夏は少し冷やし、冬は少し温めるとよい。

ポイント2

常温(ひや)の飲み頃温度は15~20℃くらいです。

ロック

ロック

冷やしたロックグラスに大きめの氷を入れ、よく冷やした日本酒を注ぎます。氷があまり溶けないうちに飲める量(50~60ml)を注ぐことがポイントです。
原酒や純米酒、または生酒向きの飲み方です。

ロックのおいしい作り方
ポイント1

冷やしたグラスに大きめの氷を入れます。

ポイント2

よく冷やした日本酒を注ぎます。

ポイント3

注ぐ日本酒の量は50~60mlが氷が溶けない分量です。